「きにはじまり
きにおわる」
決意を固めた二人の木彫家の空間。
やさしくきびしく、楽しくて、ちょっとこわい。
新しくもあり古くもある。
空間で遊ぶ。
新しいグループ展のあり方を模索する
「きつつき」木彫展。
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小林陽介
<ネコトマル>
2007年
木彫・焼成・漆
485×380×200mm |
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浦部裕光
<雨ニモマケズ>
2008年
木彫・ビー玉・油彩
500×500×300mm(最小) |
| 1981年 |
長野県生まれ |
| 2004年 |
東京造形大学彫刻科卒
卒業後3年間、岐阜の山で木を伐る仕事をする。 |
| 1980年 |
神奈川県生まれ |
| 2004年 |
東京造形大学彫刻科卒
卒業後3年間、人形劇に携わる仕事をする。 |